午後6時ごろ、いつも以上に帰るのが楽しみだった日があります。

妻から夜のお誘いを受けていたので、さっさと帰って2週間も溜め込んだ性欲を発散してやろうと思っていたんです。

ところが、家に帰ると妻は一人で楽しんでいました。何だか急に萎えてしまい、夕食も食べずに家を飛び出したんです。

行き先を決めないでブラブラしていると、夜のネオン街に到着していました。一杯楽しもうかと思った矢先、奇抜な外観の建物を発見します。どう見てもラブホですが、そのときの私には相手がいません。しかしながら、風俗という手があると考え始めてからは性欲が復活したのです。

スマホですぐに派遣しもらえるデリヘルを検索して、目の前のホテルまで来てもらうように頼みました。

20分ほど待っていると、いかにもな感じの女性が現れました。

デリヘルを利用した経緯を話してみると、かなり同情してもらえて今日は大サービスするなどと言ってもらえたんです。

その言葉通りに、即尺からシックスナインなど妻なら絶対に拒否するであろうプレイで悦ぶことができました。

手コキが少し強すぎたような気がしましたが、良い感じの刺激になっていつもよりも飛距離が出たと思います。

その日は他にもソープとピンサロへ行き、精液が空っぽになるまで楽しみました。

以前私は、パチンコ屋の主任として働いていました。
パチンコ屋の仕事の中に多店舗調査というものがあります。
それは、近隣のパチンコ屋の集客などを実際に見て調査するというものです。
その1店舗に今にも潰れそうな店がありました。普通であれば調査対象から除外してもいいのですが、主任の権限で外しませんでした。
よこしまな理由があるからです。
その古びた店には、私の大好物である爆乳の若い子がいるのです。
その子はアイという名前で身長は150センチくらいで痩せているのに
胸はGはあるかと思われる爆乳でした。
性格も気さくで、多店舗調査に行くと必ず笑顔で話しかけてくれます。
いつかその胸を揉みしだきたい!と考えていた矢先、妙な噂を耳にしました。
アイには大きな借金があり、最近風俗で働き始めたというのです。
私は、いてもたってもいられず、噂を教えてくれた同僚に詳細を聞き出しました。
内容はこうでした。
・アイの彼氏が同僚の友人である事。
・彼氏の借金返済のため彼氏がアイを無理矢理風俗で働かせている事。
・より稼ぐためにデリヘルに週4回働かされている事。

なんとか、店の名前とその子の店での名前を聞き出しました。
あの爆乳を好き放題触れると思うと、下半身は暴発しそうなくらい張り詰めていました。
我慢できなくなった私はその日のうちに予約を入れ、ラブホテルで待ちました。
緊張と興奮でワケがわからなくなっているとドアをノックする音が聞こえました。
アイ「はじめまし、ゔッ」
興奮しすぎた私は入ってきたアイにいきなり抱きつきディープキスをして、体を弄りながら服を無理矢理剥ぎ取りました。
アイ「まだ店に電話してないので、待ってください!てか、近くのお店の主任さんですよね?」
興奮しきっている私はその質問を無視して全裸のアイをベッドに投げ捨て
アイの爆乳を舐めまわしながら手マンでイカせました。
そして、ぐったりしているアイに無理矢理パイズリフェラをさせて、その可愛い顔に大量の白いものを発射しました。
すると、アイの携帯に着信が。
アイ「ハァ、ハァ、店が怪しんで電話掛けてきました。コースは3時間でいいですか?」
それでいいと返事をしながら、私の手はアイの爆乳を揉みしだき、顔も爆乳に埋もれています。
電話を終えたアイが「主任さん!ちょっと落ち着いてください!」と言いました。
その一言で私は我に返り、落ち着いて色々と話をしました。
話の中で私は思い切って、月5万あげるからセフレにならないかと申し出ました。
まぁ、無理だろうなぁと思いダメ元で言ったことなんですが
結果はあっさりOKでした。
そのあと浴室で爆乳を下から見上げながらの素股で1発。
ベッドでアナルに中出ししてその日は帰宅しました。

次の日からアイを野外や、トイレ、車の中など色々な所で肉奴隷のように中出ししまくりました。
閉店後のパチンコ屋にノーパンノーブラで呼び出しホールや事務所で中出ししまくったのは1番興奮したなぁ。
今はパチンコ屋では働いていませんし、お金も払ってませんが
1ヶ月に1度彼女の部屋に行き好き放題中出ししています。

ソープランドは大きく分けて3つのランクに分けられる。一般的には「格安店」「大衆店」「高級店」である。それぞれによいところはある。「高級店」は概ね5万円以上、プレイ時間120分前後の店を指す。なかなか手を出しずらい「高嶺の花」だが、一度は体験してみてほしい。
各人の好みに関わる部分は別にして、基本的に「ハズレ、地雷」はない。対面から脱衣、愛撫、情事、入浴、等々、サービスは隅々まで行き届いている。「多くの美人嬢の中から選べる」「20代前半の上も多い」「恋人気分を出してくれる」「男の気持ちを察して反応してくれる」「会話しながらも、常にペニスの刺激を忘れない」等々、「いい女がしっかりと接客してくれる」のである。
2~3回戦の店が多い。「いい女」はルックスやスタイルだけでなく「近づくといいニオイがする」「肌がしっとりしている」のである。これは、抱いてみて初めてわかる「いい女の感触」。
高級ソープランドは単純に「セックスするところ」ではなく、「極上の美人が男を満足させてくれる空間」である。心も身体も性欲もすべて満たしてくれる。
一度は体験してみても損はしない。気に入ったら「半年に1回」「1年に1回」でも利用できると、きっと生活のよい励みになる筈である。

友人との飲み会が早めに解散となったので、寄り道して錦糸町のピンサロへ。
受付で支払いを済ませ待つこと数分。
登場した嬢は、服の上からでもハッキリわかるくらいの巨乳ちゃん!
歳も20代前半といったところか。

少しだけ世間話をし、まずはキス。
柔らかい唇をむさぼると嬢も「私も負けない」と言い、激しいベロチュウに!
キスをしながら胸を揉むと嬢はノーブラ。
嬢もこちらの股間を優しくなででくれる。こちらはキスの時点で既に完全勃起状態!

ボタンの隙間から指を入れ乳首を軽くいじると、嬢は「あ~ん」とかわいい吐息を漏らす。
ボタンを外すと現れたのはGカップのきれいなおっぱい。

迷わずおっぱいにしゃぶりつくと、嬢はいっそう感じた声をだしてくれる。
例え演技でも、気分を盛り上げてくれるのでこういう反応はありがたい。

おっぱいをしゃぶりながら、手を嬢の股間に伸ばす。
すると嬢の方から「これ(パンティー)脱ごうか」と言ってくる。なんとエッチな女の子だろう。
お言葉に甘えてパンティーを脱がし、アソコを指で思う存分刺激する。

こちらはもう我慢できなくなり「ペロペロして」と嬢にお願い。
初めは先っちょをペロペロしてもらい、その後パックリとくわえてもらう。
息子をくわえてもらいながら、手を伸ばしてひたすら嬢の胸を揉み続ける。

ゆっくりだった嬢の動きもだんだん早くなり、臨界点に到達!
数日たまっていたこともあり、嬢の口に大量発射!
かわいい巨乳の女の子にスッキリさせてもらい、大満足でした。

当時、まだ21才大学生だった頃、彼女と別れてむんむんとしていたときのことです。
友達三人で飲み歩き、ノリで風俗をすすきので探すなら無料案内所のスポットを使ったらいいと聞いたのでスポットに行くことになりました。
私は風俗が初めてでしたので友達にヤリ方を聞いていざ、ラブホテルにそれぞれ入って行きました。
そして、友達に聞いた通りデリヘル店に電話し、「巨乳の子をお願いします」と言いラブホテルの名前と部屋番号を教えて一時間ほど待ちました。
チャイムがなり、緊張しながらドアを開けると20才くらいの可愛い女の子が笑顔で「はじめましてー!、、?」
ん?なに、今の反応。
俺もなんか見たことあるようなないような。
つか、女の子の笑顔が消えた..
え?俺、そんなキモい?と自問しながら「どうぞ」と
部屋へ案内しました。
外あついねーとかなんとか雑談しながらコースを聞かれ
「2時間で」と答えると女の子は怒ったような顔で店に電話しました。
なんか、はじめの笑顔とは全く違う、、、
これは友達の言ってた地雷ってやつか?と思いながら、
でも可愛いし巨乳だし触りたいと思っていました。
すると、いきなり私のこと覚えてないの?泣き出しました。
え?え?何?
なんかのプレイ?
わけがわからなくなってるうちにいきなり!
キスされました。
えー?迫真の演技でなんか興奮するわー。デリヘルすげー。
プレイが始まってると思った私は服のうえから胸を触りました。
私の下半身は戦闘態勢です。
しかし、女の子がすごい勢いで拒否!
えー!?なんで?生殺しですか?
女の子「私のこと思い出した?」
えーと、演技上手いけど、まだ続けなきゃダメかな?と思った私は
私「これはどんなプレイですか?」と聞きました。
女の子「プレイじゃなくて真面目に聞いてるの!」と泣きそうな顔で言ってきます。
わけがわからなくなった私はあたふた!ことばにつまっていると
女の子「私、ナナだよ、、、」
ぁぁぁーー
私「もしかして私と小学校一緒のナナちゃん?」
ナナ「そうだよ!」もはや、半ギレではなくマジギレです。
私「可愛くなりすぎてわからなかったよ!可愛くなったねー!」
ナナ「お世辞いらないから!つか、私は見た瞬間に気づいたよ。」
私「ごめんなさい。」
それから、私が小学校の時、ナナやその他の女の子にエッチなイタズラを毎日のようにしていた事など過去の話で盛り上がっていると、、、
ナナ「私は好きだったよ。」
私「エッチな事されるのが?」
ナナ「私君がだよ!鈍感!」と、またいきなりのキス。
私の息子はもう発射の秒読みをしています。
理性を失った私はそのまま無理矢理脱がせて、性欲に任せてナナの爆乳を貪り、ナナのフェラで発射しました。
そのあと一緒にお風呂に入り、綺麗すぎる爆乳が揺れるのを見ながら素股で一発。
お風呂から出てパイズリ、69からのsexと思ったのですが、
ナナ「エッチはダメだよ、、、」と言われたので
仕方なく素股で果てました。
まったりしていると時間を知らせるアラームがなりました。

ナナ「時間だね。今度はお仕事じゃない時に会おッ?付き合ってくれるなら毎日中出しさせてあげるから。私ピル飲んでるからさ。って、風俗嬢じゃイヤだよね、、、もし嫌じゃなかったら連絡ちょうだい。」
と、連絡先を渡されました。

そのあと、すぐさま連絡して彼女にして、飽きるまで中出ししたのは言うまでもありません。

PAGE TOP