以前私は、パチンコ屋の主任として働いていました。
パチンコ屋の仕事の中に多店舗調査というものがあります。
それは、近隣のパチンコ屋の集客などを実際に見て調査するというものです。
その1店舗に今にも潰れそうな店がありました。普通であれば調査対象から除外してもいいのですが、主任の権限で外しませんでした。
よこしまな理由があるからです。
その古びた店には、私の大好物である爆乳の若い子がいるのです。
その子はアイという名前で身長は150センチくらいで痩せているのに
胸はGはあるかと思われる爆乳でした。
性格も気さくで、多店舗調査に行くと必ず笑顔で話しかけてくれます。
いつかその胸を揉みしだきたい!と考えていた矢先、妙な噂を耳にしました。
アイには大きな借金があり、最近風俗で働き始めたというのです。
私は、いてもたってもいられず、噂を教えてくれた同僚に詳細を聞き出しました。
内容はこうでした。
・アイの彼氏が同僚の友人である事。
・彼氏の借金返済のため彼氏がアイを無理矢理風俗で働かせている事。
・より稼ぐためにデリヘルに週4回働かされている事。

なんとか、店の名前とその子の店での名前を聞き出しました。
あの爆乳を好き放題触れると思うと、下半身は暴発しそうなくらい張り詰めていました。
我慢できなくなった私はその日のうちに予約を入れ、ラブホテルで待ちました。
緊張と興奮でワケがわからなくなっているとドアをノックする音が聞こえました。
アイ「はじめまし、ゔッ」
興奮しすぎた私は入ってきたアイにいきなり抱きつきディープキスをして、体を弄りながら服を無理矢理剥ぎ取りました。
アイ「まだ店に電話してないので、待ってください!てか、近くのお店の主任さんですよね?」
興奮しきっている私はその質問を無視して全裸のアイをベッドに投げ捨て
アイの爆乳を舐めまわしながら手マンでイカせました。
そして、ぐったりしているアイに無理矢理パイズリフェラをさせて、その可愛い顔に大量の白いものを発射しました。
すると、アイの携帯に着信が。
アイ「ハァ、ハァ、店が怪しんで電話掛けてきました。コースは3時間でいいですか?」
それでいいと返事をしながら、私の手はアイの爆乳を揉みしだき、顔も爆乳に埋もれています。
電話を終えたアイが「主任さん!ちょっと落ち着いてください!」と言いました。
その一言で私は我に返り、落ち着いて色々と話をしました。
話の中で私は思い切って、月5万あげるからセフレにならないかと申し出ました。
まぁ、無理だろうなぁと思いダメ元で言ったことなんですが
結果はあっさりOKでした。
そのあと浴室で爆乳を下から見上げながらの素股で1発。
ベッドでアナルに中出ししてその日は帰宅しました。

次の日からアイを野外や、トイレ、車の中など色々な所で肉奴隷のように中出ししまくりました。
閉店後のパチンコ屋にノーパンノーブラで呼び出しホールや事務所で中出ししまくったのは1番興奮したなぁ。
今はパチンコ屋では働いていませんし、お金も払ってませんが
1ヶ月に1度彼女の部屋に行き好き放題中出ししています。