当時、まだ21才大学生だった頃、彼女と別れてむんむんとしていたときのことです。
友達三人で飲み歩き、ノリで風俗をすすきので探すなら無料案内所のスポットを使ったらいいと聞いたのでスポットに行くことになりました。
私は風俗が初めてでしたので友達にヤリ方を聞いていざ、ラブホテルにそれぞれ入って行きました。
そして、友達に聞いた通りデリヘル店に電話し、「巨乳の子をお願いします」と言いラブホテルの名前と部屋番号を教えて一時間ほど待ちました。
チャイムがなり、緊張しながらドアを開けると20才くらいの可愛い女の子が笑顔で「はじめましてー!、、?」
ん?なに、今の反応。
俺もなんか見たことあるようなないような。
つか、女の子の笑顔が消えた..
え?俺、そんなキモい?と自問しながら「どうぞ」と
部屋へ案内しました。
外あついねーとかなんとか雑談しながらコースを聞かれ
「2時間で」と答えると女の子は怒ったような顔で店に電話しました。
なんか、はじめの笑顔とは全く違う、、、
これは友達の言ってた地雷ってやつか?と思いながら、
でも可愛いし巨乳だし触りたいと思っていました。
すると、いきなり私のこと覚えてないの?泣き出しました。
え?え?何?
なんかのプレイ?
わけがわからなくなってるうちにいきなり!
キスされました。
えー?迫真の演技でなんか興奮するわー。デリヘルすげー。
プレイが始まってると思った私は服のうえから胸を触りました。
私の下半身は戦闘態勢です。
しかし、女の子がすごい勢いで拒否!
えー!?なんで?生殺しですか?
女の子「私のこと思い出した?」
えーと、演技上手いけど、まだ続けなきゃダメかな?と思った私は
私「これはどんなプレイですか?」と聞きました。
女の子「プレイじゃなくて真面目に聞いてるの!」と泣きそうな顔で言ってきます。
わけがわからなくなった私はあたふた!ことばにつまっていると
女の子「私、ナナだよ、、、」
ぁぁぁーー
私「もしかして私と小学校一緒のナナちゃん?」
ナナ「そうだよ!」もはや、半ギレではなくマジギレです。
私「可愛くなりすぎてわからなかったよ!可愛くなったねー!」
ナナ「お世辞いらないから!つか、私は見た瞬間に気づいたよ。」
私「ごめんなさい。」
それから、私が小学校の時、ナナやその他の女の子にエッチなイタズラを毎日のようにしていた事など過去の話で盛り上がっていると、、、
ナナ「私は好きだったよ。」
私「エッチな事されるのが?」
ナナ「私君がだよ!鈍感!」と、またいきなりのキス。
私の息子はもう発射の秒読みをしています。
理性を失った私はそのまま無理矢理脱がせて、性欲に任せてナナの爆乳を貪り、ナナのフェラで発射しました。
そのあと一緒にお風呂に入り、綺麗すぎる爆乳が揺れるのを見ながら素股で一発。
お風呂から出てパイズリ、69からのsexと思ったのですが、
ナナ「エッチはダメだよ、、、」と言われたので
仕方なく素股で果てました。
まったりしていると時間を知らせるアラームがなりました。

ナナ「時間だね。今度はお仕事じゃない時に会おッ?付き合ってくれるなら毎日中出しさせてあげるから。私ピル飲んでるからさ。って、風俗嬢じゃイヤだよね、、、もし嫌じゃなかったら連絡ちょうだい。」
と、連絡先を渡されました。

そのあと、すぐさま連絡して彼女にして、飽きるまで中出ししたのは言うまでもありません。